Forex Standard Club紹介ブログ

FSCで解説している手法についてご紹介しています。

シグナル系

シグナルを利用してボリバンの逆張りをする手法

ボリバンの±2σから反発を狙う手法です。 通常はバンドブレイクに合って損切りに合ったりすることも多いのですが、とあるシグナルインジと組み合わせる事で、高勝率のトレードが可能となります。

シグナルを使って、上手にトレンドに乗っていく手法

トレンド方向にシグナルが出た時にエントリーする手法です。 この手の手法はレンジ相場が苦手だったりするのですが、本手法ではレンジを感知するインディケーターが付いているため、相場に動きがあるときのみ仕掛けることが可能です。

125本の移動平均線を使う手法

125本の移動平均線を使う圧巻の手法です。 移動平均線の他にもシグナルインジとエントリーフィルターを利用して、相場に勢いがあるときに仕掛けていきます。

複数のインジを重ね合わせてタイミングを図る手法

ぱっと見ではわかりにくいですが、かなり多くのインジを利用した手法です。 多くのインジを利用するとゴチャゴチャすることが多いのですが、本手法では、複数のインジを重ね合わせて表示することで見やすいです。 エントリーはシグナルの従うので簡単ですが…

有用なシグナルインジをフィルタリングして更に精度を上げる手法

元々有用なシグナルインジにフィルターをつけて更に精度を上げた手法です。 相場のトレンドや勢いがインジケーターに反映されるので、それを見ながらトレード出来るので確度の高いエントリーが可能となります。

相場の天と底を狙うシステム

とあるインジを利用して相場の天と底を当てる手法です。 ・・・とは言っても、確実に当てるのは無理ですが、とあるインジを組み合わせてできる限りダマシを減らしてトレードしていく手法を解説しています。

ジグザグやドンチャンブレイクアウトシステムのロジックが入ったシグナルインジでトレードする手法

非常に有効性の高いシグナルインジを使う手法です。 このシグナルは複雑な計算がされており、相場のトレンドを最初から捉えることが可能です。 FSCでは、更にこのインジを上手に使う方法を解説しています。

平均足とシグナルインジを組み合わせた逆張り手法

トレンドは永遠に続くものではなく、必ず終わりが来ます。 本手法では平均足とシグナルインジを組み合わせて効率よく逆張りを仕掛けていきます。 エントリー頻度は少ないですが、大きな利益も期待できる手法です。

カラカサとトンカチで押し目や戻りを狙う手法

4時間足専用のシステムです。 トレンド発生時に特徴のあるカラカサやトンカチが出現したときに仕掛けます。 スイング手法ということもあって無裁量ながらも勝率が安定しており、バックテストでもフォワードでもしっかりとした結果を出しています。

多くのインジを利用してピンポイントで狙う手法

複数のインジを表示させてフィルタリングし、できる限りダマシの可能性が低い時を見計らってピンポイントで仕掛けていく手法です。 エントリーポイントは明快で、裁量が入らないのが特徴です。

チャネルラインを利用して複数のロジックで仕掛ける手法

複数のロジックを内包する手法です。 自動で描画されるチャネルラインとシグナルを利用して、的確なポイントでエントリーしていきます。 エントリーポイントは全部で4種類あり、トレンドの反転から小幅な動きまでをくまなく取っていくことが可能となります。

シグナルとフィルターだけでの無裁量手法

チャート下のインジでトレンド方向を示し、その方向にシグナルが出たらエントリーするだけのお手軽手法です。 ですが、馬鹿に出来ないのがその精度。 良いポイントで損小利大のシグナルが出るので、無裁量ながらも勝ててしまう手法です。

通貨ペアの強弱を見て無裁量でトレードする手法

複数の通貨ペアの強弱を見ながら、手法に最も適した通貨ペアでトレードしていく手法です。 ルールとしては、条件が揃ったときにサインが出たらエントリーとなります。 基本的には無裁量ですので、裁量が苦手な方におすすめです。