Forex Standard Club紹介ブログ

FSCで解説している手法についてご紹介しています。

Forex Standard Club XM版の手法

グランビルの3番でサインが出てフィルタリングもできるインジ

FSC XM版専用のインジです。 グランビルの3番でサインが出るインジです。 更に移動平均線を追加して、大きなトレンド方向のみにサインが出せるようになっています。

グランビルの2番でサインが出てフィルタリングもできるインジ

FSC XM版専用のインジです。 グランビルの2番でサインが出るインジです。 更に移動平均線を追加して、大きなトレンド方向のみにサインが出せるようになっています。

Williams%Rを使ったトレード手法

FSC XM版専用の手法です。 サイン型のインジをWilliams%Rで取捨選択してエントリーしていきます。 対象はゴールド/ドルとユーロドル。 特にゴールド/ドルで優位性を発揮します。

トレンド発生中に包み足が出たらサインの出るトレンドフォロー型インジ

FSCXM版用のインジです。 相場にトレンドが発生している時に包み足が出現したらサインの出るインジです。 レンジ相場ではサインが出ないようになっていますので、トレンドの押し目やトレンドが加速している時にエントリーができるようになります。

ボリバンとRSIとピンバーでサインの出るインジ

FSC XM版用のインジです。 ボリバンとRSIの条件が揃った条件の中で、ピンバーが出現するとサインがでます。 基本的にはレンジ相場に特化したシグナルインジになります。

3本RCIをベースとしたシグナルインジ

3本RCIをベースとした自作のシグナルインジを配布しています。 インジケーターの詳細については、以下の記事をご覧ください。 fx-winwin.com

スムーズド練行足で相場の動きを的確に捉える手法

平滑化した練行足を利用して、相場に動きが出ている「その時」を狙っていく手法です。 エントリーは明快で応用の幅も広く、優位性も高いのがウリです。

1日1回だけ、だけどリスクリワードレシオが1.0で勝率8割を超える手法

レンジからブレイクしてきたところを狙う手法です。 1日に1回しかチャンスが無い手法ですが、リスクリワードレシオ1.0で勝率8割を超える手法、とのことです。

とあるチャートパターンから逆張りを仕掛ける手法

とあるチャートパターンを形成したときに積極的に逆張りを仕掛けていく手法です。 これまで無意味に逆張りを仕掛けていた人も、この手法を知ればどこで逆張りを入れていけばいいのかがよく分かるでしょう。

GMMAのようなインジでトレンドフォローする手法

トレンドが変わると色の変わる移動平均線のようなインジを利用して、効率よくブレイクアウトや押し目・戻りを取っていく手法です。 複数のエントリーフィルターがあるのでトレード回数も抑えられる上に、リスクリワードの高いトレードが可能になります。

メジャーな指標を使って効率的に稼ぐスキャルピング手法

移動平均線、ボリバン、MACD、RSIを上手に使ってトレードするスキャルピング手法です。 どのチャートソフトでも搭載されているインジですので、スマホを使っても取引可能となるでしょう。

各種インジが揃ったら入る手法

複数のインジを利用して、条件が揃ったらエントリーする手法です。 狙う方向としてはトレンドフォローで、損小利大型のトレードとなります。 複数の指標でフィルタリングするため精度が高く、トレンドが出た時に一気に取れるのが特徴です。

バンドブレイクを積極的に狙う手法

オシレーターを利用して、積極的にバンドブレイクを狙う手法です。 これが結構精度が高くて、トレンドの勢いが強いときにパパッと入ってすぐに逃げるようなトレードが可能となります。

チャネルラインを利用して複数のロジックで仕掛ける手法

複数のロジックを内包する手法です。 自動で描画されるチャネルラインとシグナルを利用して、的確なポイントでエントリーしていきます。 エントリーポイントは全部で4種類あり、トレンドの反転から小幅な動きまでをくまなく取っていくことが可能となります。

自動で描画されるラインを利用してトレードする手法

自動でラインが描画されるインジを利用する手法です。 このインジは、自動でサポレジラインが引かれ、さらには過去にどれだけそのラインに足が触れたかどうかまでを示してくれます。 複数引かれるラインの中でも、最も信頼性の高いラインを選んで反発を狙い…

通貨ペアの強弱を見て無裁量でトレードする手法

複数の通貨ペアの強弱を見ながら、手法に最も適した通貨ペアでトレードしていく手法です。 ルールとしては、条件が揃ったときにサインが出たらエントリーとなります。 基本的には無裁量ですので、裁量が苦手な方におすすめです。