Forex Standard Club紹介ブログ

FSCで解説している手法についてご紹介しています。

ボリバンとシグナルを利用した逆張り手法

ボリンジャーバンドやストキャスティクスを利用した逆張りシステムです。 シグナルを上手に選別して逆張りしていく手法になっています。

3本RCIをベースとしたシグナルインジ

3本RCIをベースとした自作のシグナルインジを配布しています。 インジケーターの詳細については、以下の記事をご覧ください。 fx-winwin.com

インジケーターを使ったライントレード

自動でサポレジラインとトレンドラインを引いてくれるインジ等を利用して、ラインブレイクや押し目買い・戻り売りをしていく手法です。 手法としては基本的なものになりますが、インジケーターが自動でラインを引いてくれますので、初心者でも再現性の高いト…

1日1回だけボックスレンジからのブレイクを狙う手法

1日に1回、ある時間帯のレートをブレイクしてきたところでエントリーする手法です。 エントリー方向は事前に決まっているので、イフダンOCO注文を入れることも可能です。

トレンドフォロー型シグナル「Rubicon」を利用したトレード手法

Rubiconと呼ばれるシグナルインジを利用したトレード手法です。 Rubiconはトレンド方向にのみシグナルの出る優秀なインジで、エントリーと同時に利食いと損切りのレートも表示されます。 そのため、エントリーしたらOCO注文を入れてあとは放置も可能です。

エントリーだけでなくエグジットポイントも一緒に表示されるシグナルインジを利用したトレード手法

エントリーポイントと一緒に利食い・損切りポイントも表示されるインジを利用した手法です。 トレンドの押し目や戻りを効率よく取っていきます。

様々な条件でトレンドを判断して仕掛ける手法

ザ・トレンドフォローのシステムです。 様々なインジでトレンド方向を割り出し、全ての条件が揃ったときにシグナルが出たらエントリーする手法です。 エントリーチャンスは比較的多く、利食いも早めなのでデイトレに丁度良いと思います。

2つのRSIを使ったトレード手法

2本のRSIを使ってエントリー&エグジットする手法です。 タイプ的には押し目買いや戻り売りの手法になり、タイトなストップを入れながら利大を目指していきます。

QQEでフィルタリングするトレンドフォロー

シグナルでエントリーする手法ですが、チャート下に表示してあるQQEでフィルタリングします。 このフィルタリングのおかげでダマシシグナルを無視し、効率よく勝てるポイントのみでエントリーすることが可能になります。

マルチタイムでフィボナッチリトレースメントで狙う手法

手法と言うよりはツールのご紹介です。 上の画像にあるように、自動で高値安値を検出してフィボナッチリトレースメントを表示してくれるインジです。 さらに下のサブチャートでは複数の時間軸のフィボナッチリトレースメントの状況を知らせてくれる上に、ア…

ダウ理論とタートルブレイクを組み合わせた手法

無料のインジを組み合わせた私のオリジナル手法です。 4時間足推奨のスイングですが、なかなか良い手法に仕上がったと思っています。 詳しくは以下をご覧ください。 fx-winwin.com

Forex Standard ClubとXM版の違いについて

当ブログではForex Standard Club及びForex Standard Club XM版でご紹介している手法の概要についてまとめています。 Forex Standard Clubについて Forex Standard Club(以下FSC)とは、海外サイトで紹介されている優れた手法を、管理人である正太郎が翻訳…

トレンド方向に出たシグナルで仕掛けていく無裁量手法

トレンドによってチャートの背景が変わり、その方向にシグナルが出たらエントリーする無裁量手法です。 シグナルの出方が違うテンプレートが3種類あり、トレーダーの技量やその時の相場によってテンプレートを変えることで効率よくトレードすることができま…

ローソク足パターンを使った逆張り手法

とあるローソク足のパターンを利用してトレンド逆張りを仕掛ける手法です。 日足や4時間足を使用するスイングトレードになります。 パターントレードはどうしても再現性の低さがデメリットとなりますが、本手法では、「トレンド」や「ローソク足のパターン」…

シグナルを利用してボリバンの逆張りをする手法

ボリバンの±2σから反発を狙う手法です。 通常はバンドブレイクに合って損切りに合ったりすることも多いのですが、とあるシグナルインジと組み合わせる事で、高勝率のトレードが可能となります。

シグナルを使って、上手にトレンドに乗っていく手法

トレンド方向にシグナルが出た時にエントリーする手法です。 この手の手法はレンジ相場が苦手だったりするのですが、本手法ではレンジを感知するインディケーターが付いているため、相場に動きがあるときのみ仕掛けることが可能です。

125本の移動平均線を使う手法

125本の移動平均線を使う圧巻の手法です。 移動平均線の他にもシグナルインジとエントリーフィルターを利用して、相場に勢いがあるときに仕掛けていきます。

複数のインジを重ね合わせてタイミングを図る手法

ぱっと見ではわかりにくいですが、かなり多くのインジを利用した手法です。 多くのインジを利用するとゴチャゴチャすることが多いのですが、本手法では、複数のインジを重ね合わせて表示することで見やすいです。 エントリーはシグナルの従うので簡単ですが…

とあるチャートパターンでエントリーする手法

下げ相場の後によく見られるチャートパターンを利用してロングする手法です。 このパターンが発生したときは、高確率でショートカバーが入るため、大きな利益を期待することが可能です。

有用なシグナルインジをフィルタリングして更に精度を上げる手法

元々有用なシグナルインジにフィルターをつけて更に精度を上げた手法です。 相場のトレンドや勢いがインジケーターに反映されるので、それを見ながらトレード出来るので確度の高いエントリーが可能となります。

相場の天と底を狙うシステム

とあるインジを利用して相場の天と底を当てる手法です。 ・・・とは言っても、確実に当てるのは無理ですが、とあるインジを組み合わせてできる限りダマシを減らしてトレードしていく手法を解説しています。

ジグザグやドンチャンブレイクアウトシステムのロジックが入ったシグナルインジでトレードする手法

非常に有効性の高いシグナルインジを使う手法です。 このシグナルは複雑な計算がされており、相場のトレンドを最初から捉えることが可能です。 FSCでは、更にこのインジを上手に使う方法を解説しています。

平均足とシグナルインジを組み合わせた逆張り手法

トレンドは永遠に続くものではなく、必ず終わりが来ます。 本手法では平均足とシグナルインジを組み合わせて効率よく逆張りを仕掛けていきます。 エントリー頻度は少ないですが、大きな利益も期待できる手法です。

カラカサとトンカチで押し目や戻りを狙う手法

4時間足専用のシステムです。 トレンド発生時に特徴のあるカラカサやトンカチが出現したときに仕掛けます。 スイング手法ということもあって無裁量ながらも勝率が安定しており、バックテストでもフォワードでもしっかりとした結果を出しています。

再現性の高いハーモニックパターンを用いた手法

MT4用のインジを利用して、ハーモニックパターンでトレードする手法です。 通常ハーモニックパターンは判別が難しいのですが、専用のインジを使うことで自動的にパターンを選別し、そのパターンに沿ったエントリーが可能になります。 ガートレー222など5種類…

「はらみ足」「つつみ足」を利用したトレード手法

チャート上に良く出現する「はらみ足」や「包み足」の特長を活かしてトレードを仕掛ける手法です。 どの時間軸でも通用する普遍的なトレード手法で、時には大きなブレイクを取っていくことも可能です。

多くのインジを利用してピンポイントで狙う手法

複数のインジを表示させてフィルタリングし、できる限りダマシの可能性が低い時を見計らってピンポイントで仕掛けていく手法です。 エントリーポイントは明快で、裁量が入らないのが特徴です。

スムーズド練行足で相場の動きを的確に捉える手法

平滑化した練行足を利用して、相場に動きが出ている「その時」を狙っていく手法です。 エントリーは明快で応用の幅も広く、優位性も高いのがウリです。

1日1回だけ、だけどリスクリワードレシオが1.0で勝率8割を超える手法

レンジからブレイクしてきたところを狙う手法です。 1日に1回しかチャンスが無い手法ですが、リスクリワードレシオ1.0で勝率8割を超える手法、とのことです。

とあるチャートパターンから逆張りを仕掛ける手法

とあるチャートパターンを形成したときに積極的に逆張りを仕掛けていく手法です。 これまで無意味に逆張りを仕掛けていた人も、この手法を知ればどこで逆張りを入れていけばいいのかがよく分かるでしょう。