Forex Standard Club紹介ブログ

FSCで解説している手法についてご紹介しています。

ダウ理論とタートルブレイクを組み合わせた手法

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無料のインジを組み合わせた私のオリジナル手法です。

4時間足推奨のスイングですが、なかなか良い手法に仕上がったと思っています。

 

詳しくは以下をご覧ください。

 

fx-winwin.com

 

Forex Standard Clubとエントリー版の違いについて

当ブログではForex Standard Clubでご紹介している手法の概要についてまとめています。

 

Forex Standard Club(以下FSC)では、海外サイトで紹介されている優れた手法を、私正太郎が翻訳しつつ多少のアレンジを加えながら、エントリー&エグジットについて解説しています。

 

手法は定期的に追加しており、当ブログで掲載しているように、スキャルピングからスイングトレードまで、そして順張りから逆張りまでと幅広く解説しています。

 

きっと初心者の方から上級者の方まで参考になるヒントがあると思いますし、参加者の方からは高い評価を頂いて降ります。

 

FSCは、私の情報商材検証ブログより2つ商材を購入頂いた方への特典としております。

 

詳しくは以下をご覧ください

⇒Forex Standard Club(FSC)のご案内について

 

 

また、「FSCには興味あるけど条件が厳しい」とお考えの方には、「Forex Standard Clubエントリー版」があります。

 

FSCエントリー版では、FSCでご紹介している手法の中でも10個を限定して掲載しています。

 

エントリー版につきましては、以下をご覧ください。

⇒Forex Standard Club エントリー版のご案内について

 

FSCエントリー版入会のために口座開設される場合は、必ず上記のサイトから行ってください。このブログでも記事の下にXMの広告が表示されることがありますが、ここからではFSCエントリー版には参加できませんのでご注意ください。

 

トレンド方向に出たシグナルで仕掛けていく無裁量手法

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トレンドによってチャートの背景が変わり、その方向にシグナルが出たらエントリーする無裁量手法です。

 

シグナルの出方が違うテンプレートが3種類あり、トレーダーの技量やその時の相場によってテンプレートを変えることで効率よくトレードすることができます。

 

ローソク足パターンを使った逆張り手法

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とあるローソク足のパターンを利用してトレンド逆張りを仕掛ける手法です。

日足や4時間足を使用するスイングトレードになります。

 

パターントレードはどうしても再現性の低さがデメリットとなりますが、本手法では、「トレンド」や「ローソク足のパターン」を明確に定義してあるので、再現性の高いトレードが可能になります。

※トレンドの定義にとあるインジを利用します。

シグナルを利用してボリバンの逆張りをする手法

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ボリバンの±2σから反発を狙う手法です。

通常はバンドブレイクに合って損切りに合ったりすることも多いのですが、とあるシグナルインジと組み合わせる事で、高勝率のトレードが可能となります。

シグナルを使って、上手にトレンドに乗っていく手法

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トレンド方向にシグナルが出た時にエントリーする手法です。

この手の手法はレンジ相場が苦手だったりするのですが、本手法ではレンジを感知するインディケーターが付いているため、相場に動きがあるときのみ仕掛けることが可能です。

 

 

125本の移動平均線を使う手法

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125本の移動平均線を使う圧巻の手法です。

 

移動平均線の他にもシグナルインジとエントリーフィルターを利用して、相場に勢いがあるときに仕掛けていきます。